ダウンロードしたjQueryをサーバーにアップするのではなく、GoogleなどのCDN(Contents Delivery Network)に用意されているjQueryファイルを読み込む。
jQueryファイルが、クライアント側でキャッシュされるため、キャッシュ効果が見込める。

よく忘れるのでめもめも


Google Ajax API

https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.8.3/jquery.min.js

Microsoft

http://ajax.aspnetcdn.com/ajax/jQuery/jquery-1.8.3.min.js

jQuery

http://code.jquery.com/jquery-1.8.3.min.js

ヘッダ部分に以下、書き込み

<script type="text/javascript" src="https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.8.3/jquery.min.js"></script>

url、Verを変えれば違うバージョンなども対応可能。

//ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.8.3/jquery.min.js

上記のように、https:を記述しないことにより、http・httpsどちらにも対応が可能。